梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……

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1梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……2020/03/02(月) 23:41:41.266ID:vu55x5zK0
梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……

俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」

富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。

梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」

俺「うぁ…くっ…!!」

富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。

梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」

俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」

富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。

俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」

梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」

俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」

梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」

俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/02(月) 23:41:57.004ID:4UI2Bt7g0
毎秒たてろ

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/02(月) 23:42:28.972ID:H0tenBgPa
なんでコテまで

4以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/02(月) 23:43:01.533ID:fgw1Bf0O0
間抜けに開けられた富美男さんの大口に、既に噴火寸前までいきり勃った俺の活火山を容赦無くねじ込む。
強引に富美男さんの顔面を鷲掴みにし、独り善がりに激しく前後させる。これじゃあ恋のからくり人形だね。ぷぷっ

梅沢富美男「んっ!ンンッ!!ンっ…!!プボファアッ!!ッハァ……クソッてめぇ、何しやがる!」

息苦しさに耐えかねた富美男さんは、力任せに自分の顔面と俺の活火山を引き剥がした。ひどくむせ返り、朦朧とした意識の富美男さん。だがその眼窩はこちらを睨みつけ、今にも殺さんと言わんばかりの迫力だ。それがもう、可愛いのなんの。

俺「堪らないよ富美男さん。見立て通り、富美男さんの喉奥は至高の名器だった。本当は富美男さんも望んでいたはずだ。なにせこの花舞台は、他でもない富美男さんの筋書きなんだから」
梅沢富美男「…バカ野郎が!収録前にねじ込んでくる奴があるかクソ野郎!………ハッッ!」
俺「…思いついたようだね、いい句が」
梅沢富美男「……" 喉奥を 焦がすは宵闇 夢芝居 "…。ハッ、完敗だ…舞ってやるよ。お前の為に」
俺「…富美男さん!」

たぎる思いが抑えきれない。再び、富美男さんの喉奥に挿入する。今度は優しく、丁寧に。息苦しさを堪え、必死で全てを収めようとする富美男さん。ああ、かいま見る素顔が可愛らしい。富美男さんを五感で感じたい、愛おしくて堪らない。
劣情に塗れた俺の情欲は、富美男さんの首から上を破壊する。

梅沢富美男「ンンッ!ジュボッ!ジュルルル!シュポポ…ッパァッ!!ッハァッハァッ….フンッ!ジュルルル!ブビビ…」
俺「っ!!っはあああ…ああっあっあっあぁっ!!!富美男さん!富美男さん富美男さん…富美男富美男!富美男ぉ!ンンっ富ォ美男オオッ!!!」

富美男が距離をとろうとする度に、そんな事はさせまいと俺の活火山が富美男の顔面を追いかける。あやつり、つられ。糸引き、引かれ…。
富美男の顔面と俺の下腹部を縫い付けるように密着させ、より一層激しく動かす。
俺の活火山から溢れ出た白濁した溶岩は、己の使命を果たせぬままに富美男の喉奥へと注ぎ込まれた。

梅沢富美男「んンンーーッ!!プフッ、んん、ンんッ!!!……ゴクンッ!!…ゴクンッッ!!」
俺「ッハァッ…!ハァ…ハァ……2ランク昇格」
梅沢富美男「ッハァ………ハァ………てめえこの野郎、些さか、強引がすぎるんじゃねえか…?どさくさに紛れて呼び捨てにしやがってからに…。もっと稽古積んでから来いってんだバカ野郎が…」
俺「稽古不足を、幕は待ってはくれない。そうだろう?"富美男"…」
梅沢富美男「……この野郎、言うじゃねえか。…だがな、真の夢芝居はこんなもんじゃあねえよ…」

男と男。二人のいく先の影は見えない。
夢芝居。そう、これは夢。夢なのだ…

5以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/02(月) 23:43:25.295ID:fgw1Bf0O0
トクン…トクン…梅沢富美男「いてぇな!腹の中で暴れるなこの野郎!」


俺「富美男、そんなこと言って嬉しそうじゃないか。もう7ヶ月か」

富美男の妊娠が発覚して半年。最初は驚いたが、最近は2人の愛の結晶が誕生するのを、俺も富美男も今か今かと楽しみにしている。最近は胎動もより激しくなってきている。

富美男「お前、昨日隠れてオ○ニーしてただろう?なんで俺を求めないんだ!」

俺「その腹じゃ富美男もきついだろうと思って…んぐんんっっ!?」

富美男の舌が強引に俺の口の中へと侵入する。最近ご無沙汰だったためか、富美男の息遣いはより一層激しい。

富美男「はぁ…はぁ…もうすぐ妊娠後期に入るんだ…。産む前にお前が欲しいんだ…。いいよな?」

俺「まったく、富美男には困ったよ。ほら。」

富美男は待ちきれんとばかりに怒張した俺の物を加え、激しく顔を上下させる。それはまるで待てを解除された犬のようだ。妊娠中は性欲も増すのだろうか。

俺の物は富美男のいやらしい粘液で光沢を増している。ぬちゅぬちゅと淫乱な音が部屋中を支配する。

俺「富美男っ…!もう我慢できないよ!富美男ぉ!富美男ぉぉぉぉぉっ!」

精○は一滴残らず富美男の中へと発射され、富美男はそれを丹念に味わうと、満足そうに飲み込んだ。

富美男「まだまだこれからが最後の晩餐の始まりだ。…分かってるな?」

俺「夢芝居はまだまだ序章って訳か…。富美男はまったくしょうがないな」

そして俺と富美男は深くなる夜と共に、2人だけの時間を貪り合った。

6以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/02(月) 23:47:03.085ID:JolRQjQfd
まさかの続編

7以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/03(火) 00:07:29.794ID:cvMINNeVa
流石ですね

8以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/03(火) 00:08:35.101ID:ybxjG0TK0
ひでえスレ

9以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/03(火) 00:09:32.313ID:+0O8Qtan0
スレタイ再生余裕

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