なんか世界がおかしくなってきたな

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/06(金) 01:46:04.234ID:LPoXe9TM0
人も最近狂ってる奴が多い

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/06(金) 01:46:43.251ID:Tw0JRNTj0
_____  __________
        \(
        ∧_∧ ハァハァ
 シコ   ( ´Д`/”lヽ
      /´   ( ,人) 
 シコ  (  ) ゚  ゚|  |  <とか言いつつ、下はこんな事になってまつw
      \ \__, |  ⊂llll
        \_つ ⊂llll
        (  ノ  ノ
        | (__人_) \

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/06(金) 01:46:57.250ID:DQPQ5Eiz0
中国国家林業草原局は2月27日、緊急通知を発表し、各部門に蝗害(こうがい)拡大防止体制を整備するよう求めた。

国家林業草原局は同日、ウェブサイトに掲載した緊急通知で、中国は、東アフリカで発生しインドやパキスタンに広まったサバクトビバッタの大群の「進入リスクにさらされている」と警告した。
通知は、サバクトビバッタが「いったん中国に襲来すれば、(生態)法則不明や監視・観測技術の不足、防止・コントロール困難などの不確実性に直面するだろう」とした。

各関連部門に対して、蝗害拡大防止対策の重要性を認識し、国内外の蝗害に関する情報をタイムリーに把握するよう要求した。
国家林業草原局は、国連食糧農業機関(FAO)の発表を引用し、サバクトビバッタの数は今年6月までに現在の500倍に急増する恐れがあると強調した。

また、緊急通知によると、国内専門家は、気候の条件によっては、バッタの大群が3つのルートから中国に入ると予測した。
1つ目はインドやパキスタンを経由しチベットに進入するルートだ。

2つ目はミャンマーから雲南省へのルートと、3つ目はカザフスタンから新疆ウイグル自治区に入るルートだという。
当局は蝗害拡大防止の国家指揮チームと対策専門家チームを設立した。
              
               ヨハネの黙示録 9章

第五の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は一つの星が天から地上に落ちるのを見た。その星には底知れぬ穴を開くかぎが与えられた。
その星が、底知れぬ穴を開くと、穴から大きな炉の煙のような煙が立ち上り、太陽も空も、この穴の煙によって暗くなった。
その煙の中から、いなごが地上に出て来た。彼らには、地のさそりの持つような力が与えられた。
そして彼らは、地の草やすべての青草や、すべての木には害を加えないで、ただ、額に神の印を押されていない人間にだけ害を加えるように言い渡された。
しかし、人間を殺すことは許されず、ただ五か月の間苦しめることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。

4以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/06(金) 01:47:52.590ID:DQPQ5Eiz0
■マヤ暦の人類滅亡予言

 そしてこの「2020年3月20日に世の終わりが訪れる」という説は
ろしいことにスーリヤ寺院の予言のみならず世界各地に存在する。

かつて中米で栄えた古代マヤ文明で用いられたマヤ暦において、世界の終焉すなわち人類の滅亡は
2012年だと考えられてきた経緯がある。
しかし、実際2012年に世界が終わりを迎えなかったことはご存じのとおりである。

ところがフランスの科学ジャーナリストであるモーリス・シャトラン氏は
「2012年説」には閏年を考慮していないという天文学上の計算ミスがあり、
本当のマヤ歴の終わりは2020年3月20日だと主張しているのだ。氏によると、
「2020年3月20日にオリオン座の1等星ベテルギウスが超新星爆発を起こし、人類が滅亡する」とのことだ。
https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201608_post_10745/

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