怖い話してよ

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:22:56.583ID:A2+/7Gfk0
たのんだ

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:23:20.884ID:YTXshTiM0
>>1はことおじ

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:23:39.139ID:m9DLBazr0
じゃあ丸が実は俺だったって話する?

4ケツ毛が想像以上に太い本居宣長 ◆ZoGesOUDJ. 2020/03/09(月) 19:23:43.284ID:rBeS0DyC0
>>1の後ろに

5以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:23:47.430ID:wWHUCGZAa
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」
と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」
すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ

6以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:24:35.424ID:jstF+K5e0
今年の3/4が終了

7以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:24:46.185ID:YTXshTiM0
>>5
そこで終わってんじゃねーよ

8以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:26:12.098ID:A2+/7Gfk0
>>2
うるせえ小学生

9以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:26:17.503ID:bWKtee3h0
今から数十年前、ある少年の身に起こった悲劇のお話です。

友達とスポーツをするよりも、ゲームで遊ぶよりも読書が好きだった少年は、近所にある小さな本屋へ行くのが、何よりの楽しみでした。

少年は、興味のある本を片っ端から購入して、毎日、活字の世界に入り浸っていたのです。

しかし、田舎の小さな本屋に並ぶ本の数は少なく、やがて少年の興味を引く本が尽きてしまいました。

「すいません、何か面白い本はありませんか?」

少年が店主の老人に尋ねると、レジカウンターの下から、一冊の古ぼけた本を取り出しました。

真っ黒な表紙に「DEATH」とだけ書かれた本が、少年は読みたくてたまりませんでした。

「これは、とても面白い本だから100ドルで売ってあげてもいいけど…絶対に1ページ目を読んではいけないよ」

少年は両親にお金を借りて「DEATH」を購入すると、自分の部屋で夢中になってページをめくりました。

徹夜して読み終えた時、目を真っ赤にした少年は、これまでにないほどの充実感に好風していました。

そして、店主から決して見ないよう言われた1ページ目を、どうしても確認したくなったのです。

「100ドルも出して買ったんだから…僕には読む権利がある…」

生唾を飲み込み、意を決して一ページ目をめくった少年は、驚愕して「DEATH」を落としてしまいました。

1ページ目に印刷されていたのは…

「希望価格 4.99ドル」

10以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:26:52.625ID:F1xRv6fb0
コロナで蔓延してるだろ

11以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:27:15.503ID:A2+/7Gfk0
>>9
こわい

12以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:29:48.395ID:bWKtee3h0
仕事帰りに、職場の同僚たちとお酒を飲みに行った女性は、ついつい飲みすぎてしまい、まっすぐに歩けないほど酔っ払っていました。

なんとか自宅アパートに辿り着き、フラフラになりながら階段を登って部屋のドアの鍵を開けようとしたのですが、鍵が空いていたのです。

「急いで出勤したから、締め忘れたのかな…」

酩酊状態で深く考えるのも面倒くさかった彼女は、ドアを開けてベッドへ向かおうとしたのですが、すぐに異変に気が付きました。

彼女の部屋の雰囲気とは全く違うのです。

それどころか、室内には獣のような悪臭が充満しているのです。

そこで彼女は、自分の部屋を間違えてしまったことに気付いたのですが、同時に、奥の部屋でブクブクに太った男が、こちらに背を向けてソファーに座り、グチャグチャと音をたてながら何かを食べているのに気付いたんです…

「やばい…早くここから逃げないと」

耐え難い悪臭で嘔吐しそうなのを必死にこらえ、ドアノブを回そうとした時…

「そこにいるのは誰だ!!!!!」

彼女の方を振り向いた男は、獲物を貪る狼のように真っ赤な口元を大きく開け、睨みつけました。

あまりの恐怖に女性は悲鳴を上げながら、男の部屋を飛び出していったのですが…

太った男は全く状況を理解できませんでしたが、再びソファーに座り直し、ビールを一口飲んで、デリバリーピザを頬張りました。

「くそ…どうせ頭のおかしなベジタリアンだろ…」

13以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 19:41:11.627ID:G23XSzaZF
こわいかどうか
知らん道通っていて小便したくて公衆便所をさがして
やっと見つけた所に入ろうとしたら出てきた人とぶつかりそうになって「すいません」
まぁ普通の光景だね次に小便してたら横に別の人が入ってきて小便
でなんか後ろに(人の気配がするな待ってんのかな)と思って終わって後ろをみたら誰もいない
横で小便してたハズのヤツも消えてる
もっと言うなら山奥の便所で入る時には車が一台もいなかったなぁ

14以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:10:50.561ID:DIly5wtfF
空脳傑作選『おばあちゃん』

『空脳とは』伊集院光のラジオ「深夜の馬鹿力」の中のコーナーで「脳が勘違いして変な事になった話」゛空耳゛ならぬ『空脳』を報告するコーナーの事。
つまり幽霊は出てこないし、あまり怖くない「ジンワリ変な気分になる」話なので悪しからず。

幼稚園の遠足で近くの神社に行った時の話。
皆で歩いていると、途中で知らないお婆さんが僕の名前を呼んで呼び止めてきた。
引率の先生が対応すると「僕の祖母」だと名乗ったが、僕は全く知らないお婆さんだった。
お婆さんはそのまま神社まで付いて来て、神社では先生と話し込んでいた。
僕はまだ幼くて正しい判断がつかなかったせいか、あるいは当時の「子供が大人に逆らってはいけない」という風習のせいか、
先生や周りの友達に「あのお婆さん知らない人」とは告げず、お婆さんからなるべく離れて友達と遊んでいた。
やがて幼稚園に戻る時間になると、お婆さんは先生に「孫をこのまま直接家に連れて帰る」と提案した。
これまた当時の風習というか、先生は拒否せず、僕に
「どうする?お祖母ちゃんと一緒に帰る?それともみんなと一緒に幼稚園に戻る?」と聞いてきたので、
僕は「みんなと一緒に幼稚園に戻る」と言って幼稚園に戻った。
その後、家に帰って両親にその話をしたが、両親とも思い当たる事は無かった。
もし、あのままお婆さんに付いて行ったら自分はどうなっていたのだろう?

15以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:12:37.478ID:DIly5wtfF
空脳傑作選『友達の家』
小学生の頃、ちょうど学校を挟んで反対側に中の良い友達の家があった。
当時多かったいわゆる昔ながらのアパートの一室で、俺は学校が終わるといつもその友達の家に遊びに行った。
しかし中学に上がる時、その友人は引っ越してしまい、自分の中学は小学校とは反対方向だった為に、その友達の家はモチロン、小学校の反対側の友人の家のアパートがある方向に行く事も全くなくなった。
さらに数年が経ち、たまたま用事でかつて友人の家があったアパートの近くを通りかかった。
アパートはそのままで、懐かしさのあまり無断でアパートの階段を乗って友人の部屋があった階まで上がってしまった。
その部屋は偶然、友人と同じ名字の表札がかかっていた。まあ友人の名字はかなりポピュラーなモノだったのでソレは別段驚かなかったが、
小学校の頃そのままの情景で、まるでタイムスリップをしたような錯覚を覚え感激した。
帰りがけ、階段の踊り場の部分に小さなオモチャの一部が落ちているのに気づいた。
それが「ミッフィーのストラップの足の部分」だとスグに気づいた。
何故ならかつて自分も全く同じ物を持っていて、自分は耳の部分が取れて失くしてしまい、プラモデル作りが得意だった自分は随分苦労してエポキシパテで『耳』を再製した事があるからだ。
先ほどのタイムスリップ感覚もあり、ひどく感激して暫くミッフィーの足を手に取って眺めていたが、結局
「コレを落とした本人が拾うカモ知れない」と考えて元の場所に置いて帰った。
さらに数年が経って、テレビが地デジに切り替わった際、自宅のテレビを動かすと、例のミッフィーの本体が出てきた。

壊れて自作してあったのは耳ではなく足だった。

16以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:13:34.274ID:o6noMII10
>>9
絶版になってる本でプレミアついてるとかなら
別におかしくないと思うんだが

17以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:16:43.282ID:DIly5wtfF
空脳傑作選『オモチャ屋』
ファミコンやプレステのゲームの中古販売が全盛期の頃、どうしても欲しいゲームがあって近所のゲーム中古屋を廻って探していた。
まだ通販やネットオークションもポピュラーでは無い時代で、古いゲームはそうやって中古屋を一件づつ廻って探すのが普通だった。
しかしマイナーなゲームのせいかナカナカ見つからない。とうとう思い付く近所のゲーム中古屋は全て廻り尽くした。
「仕方ない諦めよう」と思った瞬間、一件探し忘れていた店があった事を思い出した。
その店はトイザらスの色違いのような外観で、入口入ってスグ実際に乗って遊べる幼児玩具が置いてあるスペースがあり、
ついで幼児の知育玩具、奥に行くに従って段々対象年齢層が高いオモチャが並んでいて、
一番奥が中古ゲームのコーナーになっていて、他の店には置いていないマニアックなゲームが置いてある店だった。
「あー、そうだそうだ、あの店ならあるカモ知れない。というか一番最初にあの店から探すべきだった」
そう考えながら車に乗り込み、その店に向かって大きな幹線道路を走っていく。
そして信号待ちで止まり「あのガソリンスタンドの次の道を鋭角に曲がった先に例の店がある」などと考え、
「あの道、鋭角な上に狭いからな。この車で曲がりきれるかな?そういえば車であの店に行くの初めてだな」などと考えていると、
「あれ?じゃあ今まで俺はあの店どうやって行ってたんだ?」
そこまで考えてやっと気づいた「そんな店無い」と。
その店は自分の夢の中だけに出てくる架空の店で、何年、10年ぐらい前から何度も夢の中に出てきた架空の店だった。

何度も同じ店が出てくるので、いつの間に現実世界の道とも繋がり、更に店の向い側には新たにペットショップが開店し、そこにはワニの子供が売られているという
『現実世界とリンクする架空の脳内都市』がオモチャ屋を中心に出来上がりつつあったのだ。自分の夢の中で。
その事に気づいた瞬間、それまで知っていたハズの店の店名も思い出せなくなり、店の外観の色もドンドン白黒になって元の色は思い出せなくなっていった。
当然、ガソリンスタンドの先に鋭角な曲がり道も無く、オモチャ屋があったであろう周辺はタダの住宅街だった。
ペットショップも無く、ワニの子供もいなかった。

18以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:19:46.556ID:DIly5wtfF
空脳傑作選『コスギさん』
私(女)は小学校の二学期終了と同時に広島から京都に引っ越しました。
小学校では卒業記念に学校の校章がプリントされた小さな英和辞書を貰えるのですが、私は卒業前に引っ越してしまうので貰えません。
広島ではハス向かいにコスギさんという一家が住んでいて、私より6歳年上のお姉さんがいました。
さすがに年齢が離れていたので直接交流はありませんでしたが、母親同士が仲が良く、
コスギお姉さんはマッチ(近藤真彦)の大ファンで、ワザワザ広島から東京まで後楽園球場(現東京ドーム)のコンサートを見に行くほどで、私と母はソレを聞いて呆れたモノでした。
そのコスギさんが「私はもう使わないから」と例の小学校卒業記念の英和辞典をくれたのです。
とは言え、新しい中学では授業では学校指定の英和辞典しか使用禁止で小さな英和辞典の出番はありません。
しかし高校受験を前に予備校に通うようになると軽くて小さい英和辞典は便利で、予備校専用として使用するようになりました。
ある日私は予備校の授業中にウトウトしてしまい、終業のチャイムで目を覚まし慌てて荷物をまとめて教室を出たのですが、
寝惚けていたせいで例の英和辞典を机の中に忘れてきた事を思い出しました。
予備校に戻ると既に戸締まりがされていて、守衛さんに事情を説明して教室に入り、
明かりは点けずに「だいたいこの辺りに座っていたハズ」という場所の机の中を手探りで辞典を探し当てて、そのままカバンに入れて帰宅しました。
翌週、予備校に行くと後ろの席の違う中学の男子から急に話かけられました。
内容はこうです。
「自分(男子)は小学校卒業直前でココに引っ越してきた。卒業記念で貰えるはずの英和辞典が貰えなかったが、近所のお姉さんが自分の物を譲ってくれた。
ソレを先週、この教室に忘れてきてしまった。守衛さんに聞いたらキミが同じ様に辞典を忘れたと言って取りに戻ってきたと言う。もしかしたら僕の辞書と間違っていないか?」
自分ソックリのエピソードを聞かされて驚いた私(女)は怖くなり、
「今日は辞書忘れたから家に帰って調べてみる」と嘘をつき、その日は辞書は使わずに帰宅してカバンの中の辞書を確認してみると、
やはり自分の小学校とは違う見た事の無い校章が辞書の表紙に付いていた。
「ああやっぱり間違えたのか」と念の為に中を確認すると裏表紙には『コスギ』と書かれてあった。
怖くなっては母親に相談すると「コスギさんなんて知らない」と言われた。

19以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:25:20.351ID:DIly5wtfF
怖い話をします
かりんとうを食べてたんです。ポリポリと一袋空けました。食べ過ぎかな、と思い裏を見たんです。469kcalと書いてあるんです。
まぁそんなもんかなと思うでしょ。100gあたりなんです。内容量485gなんです。2274kcal完食してしまいました。二郎脂マシ並みです…
なんで二郎の後に食ったのか…

20以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:26:55.508ID:8nhlZbWA0
>>9
これはひどいw

21以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:27:02.991ID:DIly5wtfF
親父の実家は東京から船で二時間弱くらいのところにある。
農奴なんだけど、何かそういった雰囲気が好きで、高校になってバイクに乗るようになると、夏休みとか冬休みなんかにはよく一人で遊びに行ってた。
じいちゃんとばあちゃんも「よく来てくれた」と喜んで迎えてくれたしね。
でも、最後に行ったのが高校三年にあがる直前だから、もう十年以上も行っていないことになる。
決して「行かなかった」んじゃなくて「行けなかった」んだけど、その訳はこんなことだ。

春休みに入ったばかりのこと、いい天気に誘われてじいちゃんの家にバイクで行った。まだ寒かったけど、広縁はぽかぽかと気持ちよく、そこでしばらく寛いでいた。そうしたら
「ぼぉほぉふぉふぉふぉふぉふぉ…」
と変な音が聞こえてきた。機械的な音じゃなくて、人が発してるような感じがした。それも濁音とも半濁音とも、どちらにも取れるような感じだった。
何だろうと思っていると、庭の生垣の向こうの森の上にUFOがいるのを見つけた。
森の上に着陸してたわけじゃない。UFOはそのまま横に移動し木々の切れ目まで来ると、一人女性が見えた。まあ、UFOはその女性が被っていた帽子だったわけだ。

女性は白っぽいワンピースを着ていた。でも森の木の高さは10メートルくらいある。その合間から頭を出せるってどれだけ背の高い女なんだ…
驚いていると、女はまた移動して視界から消えた。UFOも消えていた。また、いつのまにか「ぼぉほぉふぉ」という音も無くなっていた。

そのときは、もともと大林素子が超厚底のブーツを履いていたか、踵の高い靴を履いた女装した大林素子くらいにしか思わなかった。
その後、居間でお茶を飲みながら、じいちゃんとばあちゃんにさっきのことを話した。

「さっき、大きな大林素子を見たよ。大大林素子かなあ」
と言っても「へぇ〜」くらいしか言わなかったけど
「森の木より背が高かった。帽子を被っていて『ぼぉほぉふぉ』とか変な声出してたし」
と言ったとたん、二人の動きが止ったんだよね。いや、本当にぴたりと止った。
その後、「いつ見た?」「どこで見た?」「電柱よりデカかったか?」と、じいちゃんが怒ったような顔で質問を浴びせてきた。
じいちゃんの気迫に押されながらも「電柱よりは低かった」答えると、
「三十六尺様に魅入られたか!」と急に黙り込んで廊下にある電話まで行き、どこかに電話をかけだした。引き戸が閉じられていたため、何を話しているのかは良く分からなかった。
ばあちゃんは心なしか震えているように見えた。

22以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 20:28:55.483ID:DIly5wtfF
私は死刑反対派です。日本の死刑は税金使った安楽死に過ぎません。
被害者が3人でも33人でも同じ死刑。と、公平性にも著しく欠けるのです。
そもそも他人の命を奪った罪は死をもってしても償えない。生きて償ってこそ、ではないでしょうか?
しかし、死刑宣告を受けるような重大事件の犯罪者は、自らの意識で罪を償う良心など持ち合わせていないのも事実です。
だからと言って国家が犯罪者に贖罪の機会を与えないというのは如何なモノでしょう?
彼らのような人達にこそ国指導でその罪を償わせる機会を与えてやる事こそが、真の『矯正』なのではないのか?国家の義務なのではないでしょうか?
そこで私は提唱したい、速やかな死刑廃止と、それに代わる『人体実験刑』の導入を。
人体実験刑とは読んで字の如く、人体実験をもって刑罰とする。
死刑相当の受刑者に、死刑相当の人体実験を施し、実験結果を科学・薬学の分野に生かして社会や被害者家族に還元するというワケです。
死に相当する副作用や後遺症を伴う実験で、恐怖と苦痛を味わあせ後悔と反省を促し、実験結果を社会に還元させる事で贖罪とする。
これならば、犠牲者3人ならば3人分の死の苦痛と恐怖を、犠牲者33人ならば33人の死の苦痛と恐怖を味わう事で刑の公平性が保たれる。
そもそも犠牲者は直接の被害者だけでは無い、被害者家族はもちろん、善良に暮らす我々一般庶民全員が凶悪事件の被害者なのだ。
奴等に安楽死など与えて良いハズが無い!しかもソレが我々の血税で行われるなど許されるハズがない!
何度も死の苦痛と恐怖と、そして絶望を!終わり無き死を!
3人には3度、33人には33度味わあせてやる事が、反省する能力の無い彼ら自身の為にもなるじゃないか!
しかも人体実験で得られる科学的データの有効性はナチスドイツが立証済みだ。
例えばだ!
被験受刑者に故意にガン細胞を植え付け、副作用の強い抗がん剤を容赦なく投与する!ショック死するほど投与する!
その実験で得られるデータの何と有用な事か!これで何人の人が助かるか判らないじゃないか!
被爆させて観察も面白い、何日生きられるか?こんな実験他では絶対できないぞ!
両目を潰し、iPS細胞で眼球を甦らせるのはどうだ?いやいっそ薬物で死亡させてAED蘇生を繰り返す実験もアリだな。
iPS細胞で製造した心臓を、別段心臓が悪く無い受刑者に無理やり移植してみたり?
肝臓を限界まで切除しiPS肝臓を移植して何%回復するか?とか、
人類の火星移住に向けて、疑似火星基地の環境を再現し、限られた食料と水、そして限られた材料で自給自足して何日間生き残れるか?
なんて人間のクズがまさに人類に貢献できる夢のような刑罰じゃないか!
人は生きてこそ罪を償える!死刑を廃止して人体実験刑を導入しよう!

23以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 21:00:18.153ID:DIxcfVbga
一年前の事です。車で息子をサッカーの試合から迎えに行った帰り、突然、上から強い光で照らされました。
「なんだろう?」と上空を見ると、なんと巨大なUFOが私達の車の真上にいたのです。
怖くなって猛スピードで逃げたのですが、結局、車ごとUFOに吸い上げられてしまいました。
UFOの中には子供ぐらいの大きさの宇宙人が大勢いて、まず私達母子は2人とも全裸にされ、機械のような物で全身の隅々まで調べられました。
この時、私は少なからず感じてしまい、息子の目の前にも関わらず恥ずかしい声をあげ、痴態を晒してしまったのです。
息子もそれを見て激しく勃起していました。

24以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 21:00:59.181ID:DIxcfVbga
次に彼らは『地球人の研究をしているので協力して欲しい』とテレパシーで話しかけてきました。
私はとても恐ろしく、早く帰りたいと思っていたので思わず『私にできる事なら何でも協力するから早く解放して欲しい』と約束してしまったのです。
すると宇宙人達は『地球人の有性生殖を見せてくれ』と言ってきたのです。
私は『見せたくても相手がいない』と断ると、宇宙人達はなんと息子を指し
『この若いオスは既に生殖能力を有しているから、このオスと生殖しろ』と命じてきました。
私が『親子で生殖行為はできない』と言っても、彼らは『何故だ、理由がわからない』と納得しません。
私は『近親者同士による生殖行為は倫理的に禁じられているし、奇形児が産まれる可能性も高いから』と説明したのですが、彼らに地球人の倫理観を理解できるハズもなく、逆に
『人類は過去にもそして現在も倫理的タブーの生殖行為をしている』と指摘してきました。
また、彼らは『現在これ程の地球生命の多様化は近親交配による突然変異無くしては有り得なかった』『特に現人類は霊長類種の度重なる近親交配によって誕生したのだ』と主張してきたのです。
どうやら彼らには『奇形』と『進化』の区別がついていないようです。
困った事に息子も宇宙人達の近親交配進化説に同調し、『人類の新たな進化の為には僕達の母子交配が必要だよ』と、逞しい勃起を揺らしながら私に迫ってきたのです。

25以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 21:01:58.340ID:DIxcfVbga
私は母子相姦を避ける為に咄嗟に『口腔からも生殖は可能!』と叫んで息子のペニスを口に含みました。
しかしソレは、かつての可愛かったオチンチンではなく、既に立派な雄の凶器に成長していました。
大きくカリの張った矛先が私の喉奥深くを突き、思わずムセた瞬間、ビュッ!ビュッ!と息子の精子が噴出してきたのです。
慌てて必死に飲み込もうとしたのですが飲みきれず、その殆どを顔面で受ける形になってしまいました。
生まれて初めて受けた顔面射精が息子の精子であった事が、私を少なからず感激させました。
女にとって男の精液を顔で受けるという事は一種のマーキング行為で、「自分の所有者はこの雄である」という事を認めるコトに他なりません。母親として自分の息子に所有権を主張される事ほど幸せなコトは無いでしょう。
息子も自分の、大量の精液でドロドロになった母親の顔を見て更に興奮を強めたようで、その若勃起は全く衰える様子がありません。
むしろ先程の私の口撃により、亀頭部分はズル剥け、傘の部分は大きく張り出し、私の唾液でテカテカとヌメ光り、更にパワーアップした感じです。

26以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 21:02:47.766ID:DIxcfVbga
宇宙人達も『たとえ口腔からの生殖が可能だとしても、こぼしてしまっては意味が無い』と私を非難し、息子に母子生殖の更なる継続を指示しました。
私が思わず逃げようとすると、息子はガッシリと私の腰を押さえ付けて、後背位の体勢で私を組み敷いたのです。
やむを得ず、私は再び母子相姦を避ける為に『肛門からでも生殖行為は可能!』と叫んで、息子のペニスを自分のアナルにあてがいました。
宇宙人達の人類母子交配進化説をアッサリ信じた素直な息子です。私の言葉も疑う事無く、手加減無しの荒々しい挿入で猛り狂った逸物を私の処女肛門へ穿ち込んできました。
しかしアナルセックスに少なからず憧憬を抱いていた私にとっては、この息子から受ける初折檻はむしろふさわしいお仕置きだったと言えるカモ知れません。
『ひぎぃ…』などと言葉にも成らない悲鳴をあげながらも、息子のペニスを迎え撃つように腰を動かし、射精を即す為に括約筋を絞り上げると、
息子もたまらず『ああお母さん!そんな!』と情けない声をあげ、私の大きな乳房を牛の乳を搾るかのように握り締めながら、ドクドクと私の直腸の深い部分に射精したのです。

27以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2020/03/09(月) 21:03:33.948ID:DIxcfVbga
感覚の鈍い直腸では息子の射精そのものを感じ取る事はできませんでしたが、その分キツい腸壁は息子のペニスの脈動をリアルに感じる事ができました。
息子は射精後も暫く自らの精液を潤滑剤代わりにして、ムリムリと若勃起を前後に律動させ、私の肛門の絞まりを味わっていました。
コレが初めての肛虐だった私にとって、ソレは出産にも匹敵する苦痛で「ウッウッウッ」と悲痛な泣き声をこぼしながら耐えていましたが、
女として最後の処女地を地上で最も愛する男である息子に捧げられた事と、息子の童貞と自らの処女を与え合った心的結合感もまた、出産に勝るとも劣らない充実感でした。
私達母子にとって初めての夫婦としての共同作業終え、言葉では言い表す事の出来ない程強い多幸感と強烈な被虐快楽によって、暫く動く事が出来ずに肛門交接の状態のままでいた二人ですが、
ここで再び予期せぬ事態が訪れたのです。

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